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シークレット・ウインドウ

2005/03/02 14:08
アメリカ/2004
監督・・デヴィット・コープ
出演・・ジョニーデップ、ジョン・タトゥーロ、マリア・ベロ、
ティモシー・八ットン、チャールズ・S・ダットン

(* ̄- ̄)ふ~ん原作はスティーブンキングやったやぁ。これを書いているときに、原作者を知ることになったんやけど・・にしては、なんか今イチ捻りが物足りなかった。小説家モートの妄想と現実の結末が、ありふれているStoryすぎて、残念!なんかファイトクラブ思い出してしまったぁ(olive談)監督だって、デビット・コープだよん。もっとおもしろくなったってよかったんじゃないの??と少し疑問。
でもそこは、流石ジョニ・デップ!彼の表現力は抜群やなぁ~
切れかけの表情なんかもデップ独特の表現力が好きですよ。
『ギルバート・グレイプ』見てデップに見事はまっりそのあと立て続けにデップの映画がみたoliveなんですが・・彼の持ち味って、映画のStoryそのものが、しょぼくても彼自身が発する表現が映画を良くしてるなといつも思うんやよね。デップが手に取った小道具達もたちまち息が吹き込まれというような、不思議な力がある俳優さんやね♪

ジョン・タトゥーロは、『耳に残る君の歌声』の時の存在感が強すぎて、今回普通ぽく見えていまったもう少し迫力のある、ジョンタトゥーロを見たい気がした(olive談)

やけれど、デップの表現力に乾杯で
★★★
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